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モルビエ火山~バソリモ村

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モルビエ火山

モルビエ火山1

クアトロフォルマッジ
「終わったら、もとどおりに
してやるべさ~。
ちょっとだけ ガマンして
くんろー。
マドレーヌ先生
「ショコラを放しなさい!!
(先生がショコラのもとへ駆け付ける)
クアトロフォルマッジ
「追っ手が来たべさ!!
逃げるべさー!!
(クアトロフォルマッジが
ショコラを押しながら逃げる)
マドレーヌ先生
「待ちなさい!
こら~!
(先生がクアトロフォルマッジを追いかける)

モルビエ火山5

▼マドレーヌ先生に近づくと会話が発生

マドレーヌ先生
「さぁ、もう逃げられないわよ。
カクゴしなさ~い!
クアトロフォルマッジ
「くっくっく・・・・・・・・
この時を待っていたぞ。
オマエは、このマッドマンの
知り合いのようだが、運が
なかったな。
マドレーヌ先生
「運がないのは、
あなたの方じゃなくって?
私、この子たちに魔法を
教えてる先生なのよ。
こう見えても、強いのよ。
クアトロフォルマッジ
「くっくっくっく・・・・!
少しは魔法を使えるようだな。
だが、そのうぬぼれが命取りだ。
オマエは、このマッドマンの心を
開かせるためのイケニエになる
んだ。
オマエをじわじわといたぶり、
コイツが、恐怖と悲しみとで
心にスキを見せた時、
オレはコイツと一つになる。
マドレーヌ先生
「ノウガキはいいから、
ショコラをはなしなさい。
でないと、痛い目にあうわよ。
クアトロフォルマッジ
「教えてやろう・・・・・・
恐怖は、突然にやってくる・・・・・・
たとえば、オマエの魔法が
少しもきかないとわかった時
・・・・・・・・。
やってみろ・・・・・・・・。
最高のパワーで・・・・・・・・。
このオレに力を示してみろ!!
先生が魔法を放ち、
クアトロフォルマッジが倒れる
マドレーヌ先生
「だいじょうぶ?
生きてる?
クアトロフォルマッジ
「・・・・・・・・。
マドレーヌ先生
「いくらなんでも
ユダンしすぎよ。
こんな戦い方を見せるなんて
教育に悪いわッ!
行こう、ショコラ!
マドレーヌ先生
「だいじょうぶ!?
ショコラ!?
ショコラ
「せんせー。
○○○ー。
マドレーヌ先生
「あら、○○○。
来てたの?
キルシュ
「先生、そのエニグマ・・・・・・
光のプレーンにいたヤツ?
ブルーベリー
「先生、だいじょうぶですか?
ショコラもだいじょうぶ?
ペシュ
「みんな無事ですのね!!
レモン
「先生、なんか、
スゴイ魔法使いましたね?
あれって、光の魔法?
先生って、光系だったんだ。
カシス
「そのエニグマ、ずっとチャンスを
さがしてたんだ。
ショコラと融合して、オレたちに
ホウフクするチャンスを。
でも、融合ってフシギだなぁ。
エニグマの本性が出てない時は
融合する前のドワーフと
変わらなかったぞ。
シードル
「でも、たいしたことなかったね
そのエニグマ。
先生一人でやっつけちゃったよ。
アランシア
「とにかく、先生もショコラも
無事でよかった!
カフェオレ
「ア~・・・・・・・・
アツイ・・・・・・・・
ピスタチオ
「ショコラは無事だっぴか!?
他のみんなはどこだっぴ!?
マドレーヌ先生
「あ!!
そうだ!!
ガナッシュたちが・・・・!
こんなとこでのんびり
していられないわ!
とりあえず、魔バスにもどり
ましょう!!
クアトロフォルマッジ
(クアトロフォルマッジが起き上がる)
「ちくしょ――――っ!!
ショコラ
(クアトロフォルマッジがエニグマの姿に戻る)
「ああ――――――――っ!!
マドレーヌ先生
「まだわからないのっ!?
(先生が魔法を放ち、エニグマが消滅する)
マドレーヌ先生
「ほんとにもう・・・・・・・・
バカなんだから。
ま、しょうがないか・・・・・・・・。
また次の人生で会えるのを
楽しみにしてるよ。
さよなら・・・・・・・・。
マドレーヌ先生
「それじゃ、先生はショコラと
先に魔バスにもどってるね。
みんなも、ヨリ道しないで
まっすぐもどってくるんだぞ。
(先生とショコラがワープする)
キルシュ
「マドレーヌ先生って、
あんなにスゴかったんだ・・・・・・。
ブルーベリー
「先生って、本当はすごい魔法を
使えたのね・・・・・・・・。
実技のほうは、からっきし
なのかと思ってたわ・・・・・・・・。
ペシュ
「スゴいですの・・・・・・・・。
先生の魔法・・・・・・・・。
スゴすぎますの・・・・・・・・。
レモン
「先生が魔法を使うところ
はじめて見た・・・・・・・・。
あんなにスゴいなんて
思いもしなかった・・・・・・・・。
カシス
「化けモンだな・・・・・・・・。
強すぎる・・・・・・・・。
シードル
「先生ってふだんは優しいけど
本当の力はスゴいんだなぁ。
アランシア
「なんか、いつものぼーっとしてる
先生じゃないみた~い。
スゴいかも知んな~い。
なんか、ダメかも知れない。
どうしよ~。
いや~ん、ドキドキしちゃ~う。
カフェオレ
「センセイ・・・・・・・・
スゴスギ・・・・・・・・
ピスタチオ
「今のはなんだっぴか・・・・?
本当に先生がやったっぴか・・・・?
セサミ
「ズルい・・・・・・・・。
先生、ズルい・・・・・・・・。
あんな魔法を使えるくせに
なんで教えてくれないんだ
よ――――っ!!

???(闇のプレーン某所)

オリーブ
「ん・・・・・・・・
んん・・・・・・・・
(オリーブが起き上がる)
キャンディ
「気がついたようね。
オリーブ。
オリーブ
「ん・・・・・・・・
キャンディ・・・・・・・・
ここはどこ・・・・・・・・?
私は、どうしたの・・・・・・・・?
キャンディ
「聞くまでもないんじゃなくて?
オリーブ。
心を読んでごらんなさいよ。
オリーブ
「・・・・・・・・
・・・・・・・・
私がいれば・・・・
ガナッシュが助けに来る・・・・・・?
キャンディ
「本当に読めるのね。
エニグマみたいだわ。
オリーブ
「ガナッシュを・・・・
エニグマの王に・・・・?
どう言うこと!?

バソリモ村(屋外)

パイライト
「おんなのこがふたり~?
そうそう、いたいたプププ。
エニグマのもりのまんなか。
ブラウニーが、いしやほうせきを
ほってるところプ。
ガナッシュ
「!!!!
ガナッシュ
「オリーブ・・・・!!
カベルネ
「案内してほしいヌ~!!
二人は友達ヌ~!!
ガナッシュ
(ガナッシュが先へ進む)
「こっちだ!!
パイライト
「そのとおりプ!
ようわかるねプププ。
カベルネ
(カベルネも後に続く)
「待つヌ~!!
パイライト
(パイライトがガナッシュたちを追う)
「まってまって、カギがいるのプ。
カチャンってプププ。
ここは、キスニカこうざんへの
ぬけみちになってて、ふだんは
しめてあるプププ。
なんでしめてあるか
わかる?
プププ。

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東の森

東の森4

パイライト
「あなたたたたた・・・・・・・・
あたなちちちちちち・・・・・・・・
あうー
あなたちちも、がなっしゅとか
いうこの、なかま?
マドレーヌ先生
「そうだけど・・・・
ガナッシュたちが何か・・・・?
パイライト
「うーん。
マドレーヌ先生
「うーん じゃ、わかんないん
ですけど~?
パイライト
「きせきのどーくつにはいって
いったんだけど・・・・、
とめるべきだったかなぁ。
ププププ。
やっぱりとめなきゃ。
プとかいいながら。
(パイライト立ち去る)
マドレーヌ先生
「なんじゃそりゃ・・・・。
ショコラ
「ばーすー?
マドレーヌ先生
「バスにもどってる場合でも
なくなって来たな・・・・。
ちょっとヨリ道。
(マドレーヌ&ショコラ立ち去る)

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バソリモ村

バソリモ村(屋外)

▼民家のドアの前にいるショコラに話しかける

ショコラ
「せんせー、ガナッシュ―、
カベルネー、みんな行ったー。
ショコラも 行くー。
でも、こわいー。
みんなも 行く?

▼パーティが5人以下の場合で選択肢で「はい」を選択

ショコラ
「ショコラ、石の下の
ミミズとるの、がんばる。
ミミズ、まかせろ。
(※ショコラが仲間になる)

▼パーティが6人いる状態で選択肢で「はい」を選択

ショコラ
「いっぱいいるの
いや。
5にんくらいが
ちょうどいいのにー。
うー。
(※自由行動へ)

▼選択肢で「いいえ」を選択

ショコラ
「通さない。
うー。
(※自由行動へ)

バソリモ村・民家

▼こんにゃくイモを持っていない状態でメースに話しかける

メース
「ダメだ・・・・・・・・。
どこにもない・・・・・・・・。
このままでは、こんにゃく様の
村はなくなってしまう・・・・・・・・。

▼こんにゃくイモを持っている状態でメースに話しかける

メース
「ダメだ・・・・・・・・。
どこにもない・・・・・・・・。
このままでは、こんにゃく様の
村はなくなってしまう・・・・・・・・。
メース
「!!!!!!
メース
「このニオイは、
こんにゃくイモ!!!
あなたたち、こんにゃくイモ
持っているんですね!!
お願いです!!
そのこんにゃくイモ
こんにゃく様にあげてください!

▼選択肢で「はい」を選択

メース
「やった!!!!
言ってみるもんですね!!
それじゃ、クガンデ村まで
来てもらえますか!?
こうしちゃいられない!!
こんにゃく様に知らせなければ!
(メース立ち去る)

▼選択肢で「いいえ」を選択

メース
「ハァ・・・・・・・・。
そうですか・・・・・・・・。
しょうがないか・・・・・・・・。
(※自由行動へ)

▼選択肢で「いいえ」を選択した後、再度メースに話しかける

メース
「何度も聞いて申しわけないと
思うけど・・・・・・・・
そのこんにゃくイモ
こんにゃく様にプレゼントして
くれませんか?
(※選択肢が表示される)

▼主人公たちがブラウニーの穴に入ろうとすると会話が発生

カベルネ
「オリーブとキャンディは
ここに入ったヌ~?
ガナッシュ
「まちがいない・・・・・・・・。
カベルネ
「それじゃオレたちも
気を引きしめて行くヌ~!!
ガナッシュ
「・・・・・・・・。
もうすぐ先生がくる。
○○○たちも来る。
キミはそっちに合流してくれ。
カベルネ
「どうしてヌ~!?
オレたちベストペアヌ~!!
ガナッシュ
「それは今日までの話だ。
カベルネ
「なに勝手なこと言ってるヌ~!!
いいかげんにするヌ~!!
ガナッシュ
「しょうがないな・・・・。
キミにだけは言っておくよ。
オレは、エニグマと融合しに
行くんだ。
オリーブやキャンディを
さがすのは、ついででしか
ないんだ。
カベルネ
「な・・・・ な・・・・
なして・・・・・・・・?
ガナッシュ
「強くなりたい。
それだけさ。
カベルネ
「オレたち、ものすごく強いヌ~!
強くなる必要ないヌ~!
ガナッシュ
「強いような気がしてるだけさ。
カベルネ
「オレたち、でっかいモンスターも
エニグマも何匹も倒したヌ~!
学校に戻ったあとも、この
気持ちを忘れないでいれば、
なんでもできるヌ~!!
ガナッシュ
「モンスターを何匹倒したところで
自分には勝てやしない・・・・。
全ての悲しみや、苦しみから
解き放たれるほどには
強くないんだ・・・・・・・・。
カベルネ
「オレは・・・・・・・・
オレはそんなことないヌ~!
みんなといっしょに戦って、
自分の強さが、なんとなく
わかって来て・・・・・・・・
それだけで、勇気がわいてくる
ヌ~。
ガナッシュ
「オレはもっと強くならなきゃ
いけないんだ。
カベルネ
「どうしてヌ~!?
そんなに強くなくても
生きていけるヌ~!!
今のままでいいヌ~!!
ガナッシュ
「ただ生き延びるだけが
人生でもないだろ?
オレにはやらなきゃいけない
ことがあるんだ。
カベルネ
「まさか、ヴァニラを助けに
行くつもりヌ~・・・・・・・・?
ガナッシュ
「フッ・・・・・・。
気づいてたんだ・・・・・・。
でも、どうだろう・・・・・・。
助けるって言うのかなぁ・・・・・・。
姉が、もとにもどることなんて
ありえないよ・・・・・・・・。
とにかく、キミは残るんだ!
これはオレの使命なんだから!
(ガナッシュが先へ行ってしまう)
カベルネ
「待つヌ~!!
(カベルネも後に続く)

バソリモ村・宿屋

▼民家のメースの会話で選択肢「はい」を選択するとシナモンが出現

シナモン
「あら、おひさしぶり。
シナモン
「ここに、つい最近までメースが
泊まっていたらしいんだけど・・・・
その先がどこへ行ったか
わからなくって・・・・・・・・
メースがどこへ行ったか、
心当たりはありませんか!?

▼選択肢で「こんにゃく様の村にいる」を選択

シナモン
こんにゃくイモが見つかった
のね!!
ありがとう、私も行くわ!!
さようなら!!
(シナモン立ち去る)

▼選択肢で「どこかでのたれ死んだ」を選択

シナモン
「そう言うことも、あるかも
知れないわね。
覚悟はできているわ。
(※自由行動へ)

▼選択肢で「わからない」を選択

シナモン
「そうなの・・・・・・・・。
ありがとう。
自分でさがしてみるわ。
(シナモン立ち去る)

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クガンデ村

▼メースに話しかける

メース
「やっとシナモンもみつかったで
ぺたん。
ここは、くらしやすいから
一生いてもいいと思ってるで
ぺたこん。

▼シナモンに話しかける

シナモン
「お久しぶりですね。
私、早くマサラティ村
帰りたいんだけど・・・・・・・・
メースが、ここを気に
いっちゃってて・・・・・・・・。
そう言えば、彼の部屋には
精霊がいたのよ。
まだ、いるのかしら・・・・。
気になるなぁ。

▼マジックドールに話しかける

マジックドール
「ミニョ~ン
メース
「それは、ずっと前にいただいた
マジックドールでぺたん。
今はシナモンもいっしょで、
心強いので、連れていっても
かまわないでぺたん。
連れて行くでぺたこんか?

▼パーティが6人の状態で選択肢で「はい」を選択

メース
「人数が多すぎるぺたん。
人数を減らしてくるぺたん。
(※自由行動へ)

▼パーティが5人以下の状態で選択肢で「はい」を選択

メース
「それじゃ、フラウンダ、
長い間ありがとうでぺたん。
たっしゃでくらすぺたん!
(MD04-フラウンダが
仲間になった!)

▼選択肢で「いいえ」を選択

メース
「そうですか。
それもいいでぺたん。
(※自由行動へ)

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