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ヴァレンシア海岸会話集(夜(その2))

キャンディ告白イベント後~エニグマ襲撃イベント前

ショートカット

クラスメートとの会話

場所/名前 会話内容
海岸・コテージ前/
キャンディ
ハァ・・・・。
ダメなのかなぁ・・ あたし。
海岸・コテージ前/
キャンディ
(マップを切り替えて、再度キャンディに話しかける)
カニとたわむれたい・・・・。
ぐすっ。
ヴァレンシア海岸/
カシス
お~い、○○○(※主人公の名前)~。聞いてくれよ~。
ガナッシュがオレ様に戦い方についてレクチャーするんだぜ~
オレを誰だと思ってんだよ。ったくよ~。
カエルグミの林/
キルシュ
オラオラオラオラオラ~!!
待て待て待て待てコノォ!!
カエルグミの林/
キルシュ
(キルシュが追いかけているカエルグミを取ろうとすると…)
オレのエモノだ!! よこどりすんなっ!!
奥にもう一匹いるから そっちを ねらえよ!
カエルグミの林/
アランシア
キルシュって ヘンだよね~
のーみそ カエルなみ~
奥にもう一匹 トロいのがいるのに~

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ガナッシュのレクチャー

▼ヴァレンシア海岸にいるガナッシュに話しかける

ガナッシュ
「イヤな気配を感じる。
何かが来る。
戦闘について最低限の説明を
するから、キモに命じておけ。(⇒選択肢A発生)
ガナッシュ
(選択肢Aで「いいえ」を選択)
「いいから だまって聞け!(⇒会話文(a)へ)
ガナッシュ
【会話文(a)】(選択肢Aで「はい」を選択)
「戦闘のキホンは、『キック』と『魔法』だ。
キックは、大きなダメージは与えられないが、MP、すなわちマジックポイントを使わない。
だが、キックは前列の敵にしかとどかない。敵がたくさん出てきたら要注意だ。
魔法はMPを使うが強力だ。戦いは魔法を中心に組みたてろ。
魔法を使ってMPが減ってもMPは戦闘中に どんどんたまっていく。
魔法は使わないと上達しない。トレーニングのつもりで どんどん魔法を使うんだ。
ヤバイと思ったら逃げてもいい。とにかく生きのびることを考えるんだ。
何かが起きるハズだ・・・・。
レモンとキルシュにも、気をつけておくよう言っておいてくれ。
ヤツらは戦力になる。
カシス
「能力値の意味についても
レクチャーしてやれよ。
ついでだからさ。
ガナッシュ
「オレはオレが必要と思った
ことだけを伝えている。
言いたいことがあるなら、
自分で言ってくれよ。
カシス
「ガンコなオッサンだなぁ。
ガナッシュ
「オッサンだと?
オレのほうが1コ下だぞ!
カシス
「うっせーなぁ。

▼上記のレクチャーを聞いた後、再度ガナッシュに話しかける

ガナッシュ
「戦い方はアタマに入ってるか?(⇒選択肢B発生)
ガナッシュ
(選択肢Bで「はい」を選択)
「フッ。
心配性だな、オレも。
ガナッシュ
(選択肢Bで「いいえ」を選択)
⇒会話文(a)へ

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カシスのレクチャー

▼ヴァレンシア海岸にて、ガナッシュのレクチャーを聞いた後、カシスに話しかける

カシス
「三年前、ガナッシュの姉貴も
このキャンプに参加したんだが、
そこから戻ってから、すっかり
おかしくなっちまって、コイツも
ピリピリしてるんだ。
ま、確かに世の中何が起きるか
わかんねぇし、戦いにそなえて
心の準備をしておこうぜ。
聞いておくことはねぇかい?(⇒選択肢発生)
カシス
(選択肢で「力」を選択)
「力ってのは、キックやパンチの
物理的な攻撃力のことさ。
魔法が効かない相手もいるから、
そんな時はキックやパンチで
倒すしかねぇ。
カフェオレやキルシュが
高いぜ。
カシス
(選択肢で「守り」を選択)
「守りってのは、物理攻撃に対する
強さのことさ。
ショコラが守りは高いぜ。
守りの高いヤツは前に立たせる
のがいいな。
カシス
(選択肢で「MP回復率」を選択)
「MP回復率ってのは、バトルの時
どのくらいMPが回復するかだ。
これが高いと、バトルで魔法を
ガンガンうっても平気だ。
カシス
(選択肢で「速さ」を選択)
「速さは、素早さのことで、これが
高ければ速く行動できる。
バトル中、敵の攻撃を受ける前に
HPを回復させたい時なんかは
素早いヤツに回復させるのさ。
ピスタチオなんか、それしか
能がないんだけど、けっこう
チョウホウするぜ。
カシス
(選択肢で「精神」を選択)
「精神が高いと、魔法の攻撃で
ダメージが少なくなる。
ブルーベリーなんかが高いんだ。
彼女、体は弱いけど、シンは
しっかりしてるからな。
カシス
(選択肢で「キャンセル」を選択)
「ま、何もないといいね。
あってもいいけどさ。

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カベルネのレクチャー

▼キャンプファイアにて、ガナッシュのレクチャーを聞いた後、カベルネに話しかける

カベルネ
「なんだかみんな、ソワソワしてる
ように見えるヌ~。
でも、もし何か事件が起きても
キソをしっかり覚えてれば
平気だヌ~。
ひとつ!
MPが少なくなったらミミズグミ
で回復しておくヌ~。
ひとつ!
ミミズグミは穴に逃げ込む前に
素早く捕まえるヌ~!
ひとつ!
いろんなしっぽは薬になるヌ~!
マヒや毒はしっぽで回復ヌ~!

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レモンのレクチャー

▼キャンプファイアにて、ガナッシュのレクチャーを聞いた後、レモンに話しかける

レモン
「うかない顔してるわよ。
何かあったんでしょ?
話しなよ。(⇒選択肢発生)
レモン
(選択肢で「はい」を選択)
「・・・・・・・・・・・・。
ガナッシュが・・・・。
アイツ、カンがいいからな・・・・。
とにかく、気をつけておくよ。
そうそう、自分と同じ属性の
敵に会ったら気をつけな。
同じ属性同士だと
魔法がまったく効かないんだ。
忘れてると痛い目にあうぜ。
ブルーベリーから精霊の
話も聞いておきなよ。
役に立つよ。
レモン
(選択肢で「いいえ」を選択)
「いいよ、
話したくないなら、それで。
もっと 楽しいこと考えなよ。
その顔、見てらんないよ。
フフフッ。

▼選択肢で「はい」を選択した後、再度レモンに話しかける

レモン
「同じ属性同士だと、魔法が
まったく効かないんだ。
ブルーベリーから精霊の
話も聞いておきなよ。
役に立つよ。

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ブルーベリーのレクチャー

▼ガナッシュのレクチャーを聞いた後、キャンプファイアにいるレモンとの会話で選択肢「はい」を選択する→ブルーベリーに話しかける。

ブルーベリー
「何か、イヤなことが
起きそうね。
魔法を極めたかったら、精霊と
仲良くなるといいって、私の
おばあちゃんが 言ってたわ。
戦闘中に 精霊を呼び出すと、
魔法の威力が 何倍にもなるん
だって。
私のおばあちゃん、コールフロー
って魔法で、7匹もの水の精霊を
呼び出せたんですって。
私も、おばあちゃんみたいに
魔法を極めたい・・・・。

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